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大手企業を退職して、弁理士資格でライフシフト

37歳元会社員です。 ライフシフトを目指し、超大手企業を退職し新たなチャレンジを始めました。 企業で培った知識や経験をもとに、より多くの方に知的財産の魅力を伝えていきたいと考えています。

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弁理士資格

 平成30年の弁理士試験もようやく全日程が終了しました。1年合格を目指し、1月から勉強を続けてきましたが、少しほっとしているところです。 前回、口述試験の再現をブログに掲載させていただいたところ論文式試験の再現も見たいと要望をいただきました。私自身もブログ

 平成30年の弁理士試験もようやく全日程が終了しました。1年合格を目指し、1月から勉強を続けてきましたが、少しほっとしているところです。 前回、口述試験の再現をブログに掲載させていただいたところ論文式試験の再現も見たいと要望をいただきました。私自身もブログ

平成30年の弁理士試験もようやく全日程が終了しました。 ・5月の短答式試験 ・7月の論文式試験 ・10月の口述試験 弁理士資格でライフシフトを目指す私も、今年全ての試験を受験&突破(口述は見込み)しました。今回は私が受験した、平成30年弁理士 口述試験の2日目の再

平成30年の弁理士試験もようやく全日程が終了しました。 ・5月の短答式試験 ・7月の論文式試験 ・10月の口述試験 弁理士資格でライフシフトを目指す私も、今年全ての試験を受験&突破(口述は見込み)しました。今回は私が受験した、平成30年弁理士 口述試験の2日目の再
『平成30年弁理士口述試験2日目再現~意匠~』の画像

平成30年の弁理士試験もようやく全日程が終了しました。 ・5月の短答式試験 ・7月の論文式試験 ・10月の口述試験 弁理士資格でライフシフトを目指す私も、今年全ての試験を受験&突破(口述は見込み)しました。今回は私が受験した、平成30年弁理士 口述試験の2日目の再

 開発をしている人がライフシフトとして弁理士資格にチャレンジしようとした場合、 「未経験なのに、知財業界に飛び込んで通用するのか」 ということが問題となります。 私は、大学では化学を専攻し、企業では機械設計を担当していました。その際は、なかなか仕事が覚え

 短答式試験は弁理士試験の1次から3次試験の中で最も合格までの道のりが見えにくい試験です。 なぜなら、条文や規則はほぼ無数にあり、文言の一部を変えた問題を幾らでも作ることができるからです。 例えば、特許2条1項の発明の定義で下記問題が出たら自信をもって正

 弁理士の受験者統計を見ていると、受験生の約50%が会社員となっています。私の肌感覚では、弁理士資格取得⇒即特許業界へ転職 という方はそのうち2割程度なのかなぁという気がしています。 では、残りの8割の方はどうするのか? ⇒企業内で弁理士として登録する という

 本日、平成30年の弁理士試験 論文式試験の合格者統計が特許庁より発表されました。(リンク)。 今まで気づかなかったですが、論文式試験の合格者統計を見ると 男性:861名中193名(合格率:22.4%) 女性:209名中68名(合格率:32.5%) 男性と

 弁理士論文式試験の結果が続々と受験生の手元に届いているようです。合否は先週に発表されていましたが、なぜそのような結果となったのかはやはり科目別の点数を見てみるまで分からないものです。私も自信のあった特実が合格点ギリギリで、自信の無かった商標が一番良かっ

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