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大手企業を退職して、弁理士資格でライフシフト

37歳元会社員です。 ライフシフトを目指し、超大手企業を退職し新たなチャレンジを始めました。 企業で培った知識や経験をもとに、より多くの方に知的財産の魅力を伝えていきたいと考えています。

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弁理士資格

 すみません。下記のような記事を書きましたが改訂後の審査基準見ると、案で示された内容のいくつかは見送られているようです。 改訂のほとんどが見送られたことに気が付きませんでした。(改訂は規定路線と思っていたためです) お詫びして訂正いたします。 改訂された

いよいよH31年度の弁理士試験公告が特許庁HPに掲載されました。 内容は正直毎年同じようなものなので、受験生にとって必要な情報は日程がメインかなぁと思います。(http://www.jpo.go.jp/torikumi/benrishi/benrishi2/shiken-koukoku.html) 今年の試験日程は、下記の通

 企業知財部員と特許事務所弁理士って、こんな関係になりがちです。 企業知財部員:仕事を出す側(元請け) 特許事務所弁理士:仕事をもらう側(下請け) 大企業の知財部とかだと、配属直後でも特許事務所弁理士の方に仕事を依頼し、出願書類のチェックなんてことをして

 いよいよ年が明けましたね。平成が終わり、次の元号となった後の最初の弁理士試験まであと僅かとなりました。 私は、勤めていた企業を退職し1月から勉強に専念できる環境で1月から試験勉強を始めました。そのため、実際に短答の過去問を解き始めるのは2月に入ってから

 大手予備校の合格体験記がアップされました。合格体験記は合格した人の勉強法が記載されており、学習に役立つそうです。自分はあまり見てないので、勝手に勉強していた感が強いので今更ながら合格体験記なるものを見てみた次第です。 見てて思うのは、体験記で一発合格者

 会派が主催する弁理士試験の合格祝賀会に参加させていただきました。 合格者は、参加費無料であり、弁理士の先輩方(年齢的には自分より若い方もちらほら)と話をするいい機会となりました。 私の場合は、これまでは企業の知財部として弁理士の方々と交流はあったものの

 弁理士の最初であり、そして最大の関門である短答式試験まで残り5カ月と少し。  そろそろ、短答式試験の過去問の学習を始めている人も増えていると思います。少なくとも5年分、できたら10年分くらいの過去問は見ておきたいと受験生は考えている方が多いかと思います

 弁理士試験の2次試験である論文式試験では、大きく2つの問題形式があります。 1.事例問題 2.趣旨問題 このうち、「1.事例問題」については私はすんなりと対応することができました。知的財産部や特許事務所で実務を行っている人は同様にすんなりと対応できるので

 12月となりました。弁理士試験を担当式試験から受ける方はそろそろ過去問対策をしっかりと行う必要があります。 私は会社を退職した1月から勉強を始めたため、すこし遅いスタートとなりました。ただ、勉強に専念する環境を作っていたため、1月からは人の3倍は勉強するこ

ご好評いただいております、過去5年分の弁理士試験の過去問を学習することができるWEBアプリ タダ弁に、学習進捗を表示する機能を追加しました。従来は、下記のような画面表示で全体の進捗が分かるだけでした。今回のアップデートにより、当該画面をクリック(タップ)するこ
『弁理士試験 過去問学習アプリ タダ弁に進捗詳細表示機能を追加しました』の画像

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