同期が会社を去りました。
彼にとっていい転職となることを祈っています。

自分も辞めようかと思っていた矢先なので先を越された感はありますが、彼と昼から夜まで飲んでいるうちに少し自分の中の何かが晴れ渡ったような気がします。

彼は自分の人生に大きな影響を与えてくれた1人です。これからも刺激しあって大きくなっていきたいところです。

そういえばそんな彼が自分と同じような本を読んでいることがわかりました。「今すぐ妻を社長にしなさい」という本です。マンションの部屋を一室賃貸に出しているようなので、私と同じように法人節税ということに興味があるようです。
残念ながら情報の共有はしませんでしたが、近い将来「今日は俺の奢りだよ、経費で出すから」なんていう会話を一緒にできるかも知れません